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↑片開、左納まり、右操作
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↑片開、右納まり、左操作
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↑片開、右納まり、右操作
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↑片開、左納まり、左操作
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↑両開、両納まり、右操作
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↑両開、両納まり、左操作
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↑片開、左納まり、右操作
バトン式のみ
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↑片開、右納まり、左操作
バトン式のみ
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■開き方を指定します。コード式の場合は片開きか、両開です。カーテンのように直接引っ張るバトン式という操作方法がありますが、これを選んだ場合は片開きしか選択できません。
■ 納まりを指定します。ブラインドを右によせてたたむか、左によせてたたむかということです。部屋側から窓を見て、右か左を指定します。両開の場合は左右に開きます。あまり使われませんが、中央納まりができる製品もあります。バトン式は操作と納まりは必ず左右に別れます。
■ニチベイのアルペジオには左右に操作コードが付き、納まりが左右どちらにでもできるタイプがあり、両側開閉操作タイプといいます。
■操作コードの左右を指定します。部屋側から窓を見て、右か左です。角度調節のポールは同じ位置に付きます。操作コード側はブラインドを閉めても3cm位隙間が空きます。
■ バトン式にした場合は、右操作左納まりか、左操作右納まりしかありません。両側にバトンを付けた場合は左右どちらにも収まります。
■幅が大きすぎて1台で製作できない時に、右納まりと左納まりの製品をひとつの窓に付けることがあります。この場合は連窓仕様と指定してください。中央の連結部分に隙間が空かないようにスラットを調整します。ただし羽根幅100mm以上のタイプでないと不可能です。
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